応援購入総額

6,567,600

2026年5月現在

Makuake先行支援件数

4,584

2026年5月現在

逃げた先に、着替える場所はなかった。

能登半島地震の被災市町の67%に、女性専用の更衣室・シャワー室は存在しなかった。

能登半島地震の被災市町の67%に、女性専用の更衣室・シャワー室は存在しなかった。

プライバシー未整備

67%

内閣府男女共同参画局(2025年5月)

震災のあと、暴力は増えた。

東日本大震災後、DV相談件数は福島で64%増・宮城で33%増。いずれも過去最高を更新した。

東日本大震災後、DV相談件数は福島で64%増・宮城で33%増。いずれも過去最高を更新した。

能登半島地震

プライバシー環境が未整備だった被災自治体

67
%

出典:内閣府発表(2025年5月)

東日本大震災後・避難所での女性ニーズ

「男性の目が気にならない空間」を最優先ニーズに挙げた女性

56
%

出典:内閣府調査(91団体)

東日本大震災

女性への性暴力・性的被害が最も多く起きた場所

約半数
が避難所で発生

出典:東日本大震災女性支援ネットワーク調査

東日本大震災後・過去最高を更新

福島県のDV相談件数増加率(宮城県も+33%増)

+64
%

出典:各県警統計(2012年)

首都直下地震 30年以内発生確率

70%

政府想定

首都直下地震 最大想定避難者数

720万人

内閣府発表

VOICE

被災した女性たちの声

「更衣室がなく、布団の中で着替えるしかなかった。毎日それだけで消耗してしまって…」

60代女性|能登半島地震被災者

「男性によるつきまといがあった。警察にできることはブザーを渡すことだけ、と言われた」

支援者証言|能登半島地震支援活動より

出典:ほくりくみらい基金「令和6年能登半島地震の女性の経験と思いに関するヒアリング調査」2024年4月

テントの有無で、避難生活はこれだけ違う

プライバシーと安全は、備えで守れる

テントなしの避難所

大部屋で着替え・授乳が人目にさらされる

夜間トイレへの移動が危険・不安

見知らぬ男性と隣接して就寝

つきまとい・盗撮リスクに無防備

キューブシェルター使用時

施錠できる個室で安心して着替え・授乳

プライベート空間で精神的ストレスを軽減

鍵付き構造でつきまとい・侵入を防止

子どもと一緒でも安心して休める

よくあるご質問

Q. 個人でも購入できますか?

A. はい、個人のお客様にもご購入いただけます。ご家族の備えとしてご活用ください。

Q. 自治体・企業への納入は可能ですか?

A. 可能です。一括納入・見積対応も承っております。お問い合わせよりご相談ください。

Q. 設置・組み立ては簡単ですか?

A. 工具不要で短時間に設置できる設計です。災害発生直後の混乱した状況でも迅速に展開できます。

Q. 補助金・助成金は使えますか?

A. 自治体によっては防災備品購入に補助金を活用できる場合があります。詳細はお問い合わせください。

南海トラフ地震 40年以内発生確率 90%

備えは、今しかできない。

避難所でのプライバシーと安全は、
準備のある人とない人で大きく変わります。

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